老眼治療もレーシックにお任せください

もしこれからレーシッククリニックを探そうと考えているのでしたら、簡単な気持ちで探してはいけません。
最も大切なことは医師の経験であり、口コミサイトなどで数々のレーシックに関する情報収集をするようにしましょう。 最近、均等に効果を出すことの出来る最新技術のレーシックが注目されています。
モノビジョンレーシックと呼ばれているレーシックであり、遠くと近くがよく見える目を矯正することの出来るレーシックの種類です。

 

老眼鏡というのは「遠近両用メガネ」とも言われているように、遠いところと近いところ両方を見えるようにするメガネです。
モノビジョンレーシックというのは、それと同じ効果を手術をすることによって実現することが出来るのです。

 

モノビジョンレーシックを実施することによって、あなたの生活環境に大きな変化が現れることでしょう。
補助器具であるメガネもコンタクトレンズもいらない、自然体な裸眼生活は快適なものとなるハズです。



老眼治療もレーシックにお任せくださいブログ:09月03日

人間誰しも「思いこみ」と言うものがあります。
実はこれって意外といろいろなことが当てはまるんです。

「午後正午が近くなると腹が空いてくる」
これも「思いこみ」の場合が多いです。

例えば…
あさ朝9時ごろにあさ食を食べたら、
ほとんどの場合、腹は空いていないと思います。

しかし息子の頃からの生活習慣で
「正午になったら午後食」という風に教え込まれています。

だから、腹が空いていないにも関わらず、
正午になったら食事がしたくなるのです。

3:00のおやつもしかりです。

午後一時近くまで食事をしていたのなら、
午後3:00は食事後2時間程度しか経過していません。
2時間程度なら、さほど腹は空いていないはず…

でも、「3:00の時計」を見ると「あ、おやつの時間だ」と思い、
それによって本来は腹は空いていないのに
食欲が出てくるのです。

実際には腹が空いていないのに、
思いこみによる食欲はまだまだあります。

・テレビのCMやグルメ番組を見る
・街角で美味しそうな匂いが漂う
・美味しそうないなり寿司の看板を見る
・飲み会の後は味噌ラーメンで締める…

などなど、
慣習や情報で食べたくなる食欲ってたくさんの場面が挙げられます。
これを「認知性食欲」と呼ぶそうです。

一方、
人間が栄養不足になって、腹が空いて出てくる食欲は、
「代謝性食欲」と呼ぶそうです

現代の飽食の日本において、
本来の「代謝性食欲」が起こる場面はさほど多くありません。
そうなる前に「認知性食欲」で食べてしまっているからです。

減量をうまく進めるコツは、
この「認知性食欲」をどうコントロールするかということが
大きな成功のカギなんですね。