レーシックの紹介制度を有効活用

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レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:06月15日


ダイエットをしていても、
ついつい手が伸びてしまう、甘いおやつ。

甘いおやつには、糖分が多く含まれていますから
カロリーも必然的に高くなります。

これを間食や夜食で食べる習慣がついてしまっては、
ダイエットも大変です。
しかも、こういった甘いおやつには中毒性があります。

白砂糖を摂取し続けると、
甘いおやつを食べないとイライラして、
食べずにはいられない体質になってしまいます。
まさに、太りやすい体になってしまうんです。

甘いおやつをやめるにはどうしたらいいのでしょうか?

まず大事なのは、
いきなり全面的に禁止しないことです。

大好きで今まで毎日のように食べていた甘いおやつを、
いくらダイエットのためとはいえ、
いきなり今日から全面禁止にするのは難しいですよね。

体が欲しているものをいきなり全部止めようとすると、
体は逆にもっと欲しがります。

これは甘いおやつに限らず、
ご飯制限や体操など、
ダイエットのすべておいていえることでもあります。

ダイエットのためにカロリーコントロールしようとしても、
いきなりガクンとご飯量を減らし続けることはできませんよね。

でも、毎日少しずつカロリーを減らしていくようにすれば、
意外とスムーズにカロリーコントロールできてしまうものです。

体操にしても同じこと。
今まで体操なんてほとんどしてなかったのに、
いきなり毎日5kmジョギングしようとしても
なかなか続きませんよね。

まずは、通勤や通学の行き帰りで
ちょっと遠回りして歩く時間を増やすだとか、
エスカレーターやエレベーターを使わず、階段を使うようにすることから始めて、体を動かす習慣をつけたほうが賢明でしょう。

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