レーシックの紹介制度を有効活用

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レーシックの紹介制度を有効活用ブログ:06月10日


わたくしたち夫婦には、
生後三月になるお子様がおります。

もちろん可愛くて仕方ないんですが…
とにかく泣き声がデカイ!!

「オギャー、オギャー」はかわいい方で、
あまり構わずにいると…

「ギョエ~、ギョエ~~!ギャアア~!!」と、
まるで虐待されているのではないか
と周りの人に思われるくらいの泣きかたをしてくれます。

奥さんとわたくしに余裕があるときは、
「そうか、そうか、なにを泣くことがあるの。ハハハ」
なんて、笑って接してあげているんですね…

しかし、わたくしたちも人間です。
疲れているときもあれば、余裕がないときもあります。

そんなときに、
「ギョエ~!ギョエ~~!!」と泣かれると、
「うわぁ~、もぅ疲れてるから、静かにしてぇ~」という気持ちになったり、
「ちょっと、頼むから寝かせて!!」という気持ちになるのです。

こんなとき、
奥さんかわたくしかどちらかに余裕があれば…

「パパは今日疲れているから、休ませてあげようね~」とか
「ママはいま手が離せないから、パパと遊ぼうね~」などと
お互いを気遣いながら、助け合うことができるのですが、
問題は、夫婦両方が疲労困憊のときです。

わたくしが一番キツイなぁ~と思ったのは、
やはり睡眠不足からくる疲れでしょうか。

わたくしも、お昼は仕事に出かけていますし、
奥さんもお子様と付きっきり状態になると、
少し息抜きする時間が欲しくなります。

特に、
お子様と両親の感情は繋がっているなぁ…と、
シミジミ感じるのですが、
疲れ果てて機嫌が悪い日に限って、
お子様も機嫌が悪いのかすごく泣いてくれるんですよね。

抱いても、おしめを交換しても、おっぱいをあげても、
「ギョエ~!ギョエ~~!!」
もうお手上げ状態で、わたくしたちの方が泣きたくなります…


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